Achievement

-大村光子の活動実績-

大村光子がこれまで
取り組んできた活動実績
をまとめました。

議会質問

マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案① マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案② マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案③ マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案④ 旧町名復活による郷土史再認識と名古屋の活性化について 小・中学校の空き教室の有効活用 産後ケア事業について 外国人観光客の誘致について 『観光立国名古屋』ー昇龍道プロジェクトの推進ーについて ミラノ万博への参加について 聴覚障がい者福祉について 名古屋港の外航クルーズ船の誘致促進について 無人航空機の研究開発について 職員のモチベーション向上を図るための庁内公募制度の活用 民泊の活用 手軽なクレジットカード決済による寄附の促進について 地下鉄駅への宅配受取りロッカー設置の可能性について 名古屋市における女性の活躍推進について なごやっ子防災ノートの有効活用について 名古屋城の入場料が無料になるクーポンを広報なごやにつけるご提案 利用保留児童解消のためのご提案 なごやっ子の夢を育む企画のご提案 ドローンの研究開発に関する企業への支援について 児童生徒のオリンピック・パラリンピック競技大会等への参加について 超高齢社会における成年後見制度の活用について 公立保育所における紙おむつの処分について インバウンド施策における「フードダイバーシティ」への対応について eスポーツを活用した観光施策の推進について 男性職員の育児休業等の取得促進について 公共施設への宅配受取ロッカーの普及拡大について 粗大ごみ収集の申込みにおけるインターネットの利用促進及び新たな受付システムについて 新型コロナウイルス感染症対策における積極的疫学調査について コロナ禍における自殺対策について 名古屋市職員採用試験への適性検査の導入について コロナ禍における観光推進施策について 名古屋市の業務・政策へのドローンの活用について 事業者向け防災意識の向上策について

委員会での取り組み

地下鉄御器所駅2番出口出入り口にエレベーターの設置を請願

御器所駅8番出口、2番出口それぞれから御器所駅周辺施設まで、車椅子で移動するときの所要時間を調査した結果、障害者・高齢者の利用が多い御器所駅周辺施設は、「シルバー人材センター」「昭和生涯学習センター」「名古屋ライトハウス」「AJU自立の家」があることがわかりました。また御器所駅では、名古屋市営地下鉄全87駅中、平成25年は1番目に、平成26年は2番目に車いす利用者が多いことが判明。そこで地下鉄御器所駅2番出入り口にエレベーターの設置を請願しました。

⇒平成30年5月11日に採択

陳情への対応

安田交番存続のために尽力

2015年8月30日開催の『大村光子ミニ集会』に河原学区の皆さんが参加し、安田交番がなくなるという話が出ている件のご相談をいただきました。そこで2015年9月30日に、安田交番の件で河村市長へ学区代表者5名の方々と陳情。

⇒その結果、安田交番の存続が決定!
地域の皆様に喜んでいただきました。

議会質問

マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案①

大村光子の活動の4つの柱の一つ「大きく育てよう!『マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知』」を実現し、盛り上げていくために、議会にて個人質問を行いました。

①男子フルマラソン参加の提案
②応援イベントの充実
③参加者へのアンケート調査実施(参加者の要望を把握するため)
④仮設トイレの増強を提案
⑤参加賞の数を増やす提案
⑥名古屋シティマラソンのエントリー方法を抽選から先着順へ提案

<自主的取り組み>
・参加者へアンケート調査を実施

マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案②

①男子フルマラソン参加の提案
②応援イベントの充実
③参加者へのアンケート調査実施(参加者の要望を把握するため)
④仮設トイレの増強を提案
⑤参加賞の数を増やす提案
⑥名古屋シティマラソンのエントリー方法を抽選から先着順へ提案
⑦ゴール後のドーム内ランナーの動線改善提案

マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案③

①男子フルマラソン参加の提案
②応援イベントの充実
③仮設トイレの増強を提案
④ゴール後ランナーの動線改善提案
⑤2つのコース案を提案

<自主的取り組み>
・参加賞の数を増やす取り組み
・おもてなし沿道応援隊の立ち上げ
・参加者へアンケート調査を自主的に実施

マラソンフェスティバル ナゴヤ・愛知を盛り上げるための提案④

<提案内容>
①男子フルマラソン参加の提案
②応援イベントの充実
③2つのコース案を提案

<自主的取り組み>
・参加賞の数を増やす取り組み
・おもてなし沿道応援隊

⇒おもてなし応援隊が高評価

旧町名復活による郷土史再認識と名古屋の活性化について

名古屋市内の旧町名の復活をめぐり、地元の飲食店経営者らが有志の会を結成。鉄砲町や八百屋町、両替町といった市中心部の旧町名を挙げて、町内会への働きかけなど復活への機運を高める活動を始めました。私も旧町名の歴史的な意味や復活の意義に共感し、旧町名の復活に市が取り組むことを要望しました。
河村たかし市長からは「旧町名は土地の記憶を呼び起こすどえらい大切なもの。ぜひやりたい」と答弁をいただきました。

⇒2012年3月8日の中日新聞朝刊に記事が掲載されました。

小・中学校の空き教室の有効活用

小中学校の空き教室の活用意向について個人質問を行い、河村たかし市長より「断固としてやる」「市教育委員会の報告を見てプロジェクトチームをつくり、画稿施設は市民の財産だと言えるようにしたい」との答弁をいただきました。

⇒2012年6月27日の新聞朝刊に掲載されました。

産後ケア事業について

他都市では産後ケアにすでに取り組んでいる事例が複数あり、産後ケアの重要性の高まっています。その事実を受け「産後ケアの必要性の認識」等を名古屋市に対して質問しました。
子ども青少年局からは「様々な課題や状況を踏まえ、他都市の調査を迅速にし、その上で本市として産後ケア事業全体について検討していきたい」との答弁をいただきました。
しかし十分満足できる回答とは言えません。今後も子育てしやすい、妊婦さんや出産後のお母さんにやさしい名古屋を目指して活動してまいります。

外国人観光客の誘致について

個人質問にて「サイン類の多言語化やピクトグラムの使用等、外国人にとってわかりやすい受け入れ環境整備の実施」をご提案しました。市民経済局長からは「外国人観光客の受け入れ環境整備に積極的に取り組んでいきたい」との答弁をいただきました。

『観光立国名古屋』ー昇龍道プロジェクトの推進ーについて

『観光立国名古屋』として「ムスリム旅行者への対応」について質問しました。東南アジアからの旅行者が増える中、イスラム教徒(ムスリム)への対応を市へ尋ねたところ、市民経済局長からは「礼拝堂やハラル(ムスリムの安全基準)フード販売店などをまとめたリストを作成している」と答弁をいただきました。また土産品への「ノーポーク」「ノーアルコール」の英語表記の必要性について「事業者への情報提供や啓発に取り組みたい」と答弁をいただきました。

ミラノ万博への参加について

「名古屋市のミラノ国際博覧会への出展の狙い」を個人質問しました。
総務局長からは、「名古屋飯の材料である、みそ・しょうゆなど発酵食品の魅力、食の歴史や文化も交えて発信して関心を持ってもらうことで食ビジネス拡大の効果を期待したい」「『愛・地球博』の成果の紹介、ものづくりやその技術、文化、観光資源なども発信したい」との答弁をいただきました。

聴覚障がい者福祉について

『手話条例(仮称)』について個人質問を行いました。また議会で聴覚障がい者福祉に関する質問をするにあたり、手話で「こんにちは。私は大村光子です。よろしくお願い致します」と挨拶をしました。「たったそれだけ?」と思われるかもしれませんが、聴覚障がい者の方々には手話普及の一歩となると喜んでいただきました。

名古屋港の外航クルーズ船の誘致促進について

名古屋港の外航クルーズ船の誘致促進における、具体的な取り組みや認識について質問を行いました。
市民経済局長からは「ポートセールスや、船内見学会、体験乗船会、他港の先進事例調査、そして外国籍の大型クルーズ船に対し歓迎式典や観光案内ブースの開設などを行っている」「クルーズ船の誘致促進は、名古屋市の観光を推進する上で重要なものだと考えている」との答弁をいただきました。

無人航空機の研究開発について

個人質問にて、名古屋市が整備を進める先端技術研究の拠点「なごやサイエンスパーク」(守山区)を小型無人機「ドローン」開発地として利用することをご提案しました。
市民経済局長からは「課題もあるが、市内にドローンの研究開発拠点ができれば次世代産業の大きな柱になる」と前向きな答弁をいただきました。

⇒2015年9月18日に、中日新聞の朝刊に掲載されました。

職員のモチベーション向上を図るための庁内公募制度の活用

「職員のモチベーション向上を図るための庁内公募制度の活用」「課長級以上での庁内公募の活用」を個人質問にて、名古屋市にご提案しました。
総務局長からは「すでに取り組んでいる実績があるが、各業務に求められる役割を見極めた上で、課長級における庁内公募を拡大していくよう努めていきたい」との答弁をいただきました。

民泊の活用

個人質問にて「民泊は宿泊施設不足の解消やインバウンド強化のために魅力的なツール」であるとして、「名古屋市としての民泊についての取り組み」を質問しました。
市民経済局長からは「民泊にかかわる国・他自治体の動きや、市内宿泊施設の開業状況などを注視し、外国人旅行者の宿泊施設の充実に向けた方策を早急に検討していきたい」との答弁をいただきました。

手軽なクレジットカード決済による寄附の促進について

個人質問にて、「手軽なクレジットカード決済による寄附の促進」をご提案しました。市からは「クレジットカード決済による寄附促進へ向け、手続きを簡略化し、即時に寄附できるシステムづくりを検討する」旨を答弁いただきました。

⇒その結果、寄附金額が1,000円以上の場合にはクレジットカード決済による寄附ができるようになりました。

地下鉄駅への宅配受取りロッカー設置の可能性について

個人質問にて、「地下鉄駅への宅配受取りロッカー設置」をご提案しました。

⇒その結果、2019年3月中旬頃、名古屋市営地下鉄桜通線「徳重」から宅配受取りロッカーの設置が開始しました。

名古屋市における女性の活躍推進について

個人質問にて、2017年3月8日の「国際女性デー」と、来年3月に市内で開かれる「名古屋ウィメンズマラソン」に合わせ、「名古屋女性デー」を設定し、女性の活躍推進などをテーマとしたイベント開催をご提案しました。
河村たかし市長からは、女性の活躍を推進する機運を高めるため、市独自の「女性デー」を設定する考えや、「他の月でも実施できるように検討する」との答弁をいただきました。

⇒2017年9月20日の毎日新聞に掲載されました。

なごやっ子防災ノートの有効活用について

イラストが多く平易な言葉で書かれた、非常にわかりやすい「なごやっ子防災ノート」を、授業のみならず家庭で有効活用してもらえるよう、「なごやっ子防災ノートにAR技術を導入し、よりわかりやすく興味を引く内容にする」ことを名古屋市にご提案しました。
教育長からは「次回の改訂に向け、AR技術を導入するといった点も参考にしながら、有効活用に向けた内容の充実に努めたい」との答弁をいただきました。

名古屋城の入場料が無料になるクーポンを広報なごやにつけるご提案

個人質問にて「名古屋城にとって大きなイベントを広報なごやに掲載する際、入場料が無料になるクーポンをつける」ご提案をしました。
副市長からは、「無料クーポンを配布することは市民に名古屋城に来ていただくためのきっかけづくりとしては有効な手段」として時期や方法について検討すると答弁いただきました。

⇒2018年3月2日にYahoo!ニュース で取り上げられました。

利用保留児童解消のためのご提案

特定の保育所等のみを希望するなどによって希望保育所等を利用できていない「利用保留児童数」が増加していることを指摘し、対策を市長に個人質問しました。河村たかし市長からは、「保育所の整備に、市立小中学校の活用拡大を目指す」考えを答弁いただきました。

⇒2018年3月3日に中日新聞に掲載されました。

なごやっ子の夢を育む企画のご提案

未来ある子どもたちが夢を持ち努力していけるように、ノーベル賞を受賞された名古屋ゆかりの方などをお招きし、子どもたちに夢などを語っていただく機会を設けてはどうか、と個人質問にてご提案しました。
河村たかし市長からは「ぜひ実現させたい」と答弁をいただきました。

⇒その結果、2018年3月24日に名古屋市で開催の「名古屋城こども王位戦」決勝戦に、将棋の一大ブームの立役者である「AI時代の申し子・藤井聡太六段」がスペシャルゲストとして参加。ノーベル賞学者の天野浩(名古屋大教授)さんらと共に子どもたちにメッセージを送っていただき、提案を実現させることができました。

ドローンの研究開発に関する企業への支援について

ドローンの研究開発に関わる企業に対する、名古屋市の支援について個人質問を行いました。
市民経済局長からは「現在は、ドローンに関する情報共有に努めている。様々な課題があるが、企業から相談があれば、関係機関とのマッチングを図っていきたい」との答弁をいただきました。

児童生徒のオリンピック・パラリンピック競技大会等への参加について

「児童生徒がオリンピック・パラリンピック競技大会等へ参加した場合、学校では出席扱いとすることができる」という国の通知に対し、「各学校や現場の教師にまで周知徹底する対策を行うべきではないか」と、名古屋市にご提案しました。
教育委員会は五輪などに参加した児童生徒を出席扱いとする国の通知を各校に伝えていなかったことを明らかにし、「誠に申し訳ない。あらためて学校に知らせ、校長が集まる場で丁寧に説明する」と答弁をいただきました。

超高齢社会における成年後見制度の活用について

「超高齢社会における成年後見制度の利用促進のための名古屋市の取り組み」について、個人質問を行いました。健康福祉局長からは、「外部の有識者から成る懇談会の意見やアンケートの結果を踏まえ、施策の検討を行い、基本計画に反映していきたい」との答弁をいただきました。

公立保育所における紙おむつの処分について

名古屋市の公立保育所では、使用した紙おむつは保護者が持ち帰ることとなっていることについて、「公立保育所にて紙おむつを処分する対応の見直し」をご提案しました。
子ども青年局長からは、「他都市の事例を早急に把握し、検討したい」と答弁をいただきました。

⇒2018年9月21日の中日新聞に掲載されました。

インバウンド施策における「フードダイバーシティ」への対応について

インバウンド施策における、フードダイバーシティへの名古屋市の対応について個人質問しました。
観光文化交流局長からは、「世界の多様な食のニーズに合わせたきめ細やかな対応が必要だと認識している」「訪日外国人向けアンケートの実施や飲食事業者などに意見を伺いながらインバウンドにおけるフードダイバーシティに目を向けて検討していきたい」といった旨の答弁をいただきました。

eスポーツを活用した観光施策の推進について

名古屋市に対し「eスポーツを活用した観光施策」について質問し、「コスプレサミットに匹敵するようなeスポーツの聖地をつくる」ことをご提案しました。
観光文化交流局長からは、「国や他都市、さらに民間企業等の動向を注視しつつ、本市の魅力向上や誘客などの施策にeスポーツをどう活用していけるのか検討したい」と答弁をいただきました。

男性職員の育児休業等の取得促進について

名古屋市役所の男性職員の育児休業の取得促進に対する取り組みについて、市に個人質問しました。
総務局長からは、「男性の育児休暇取得の促進に向けて、より高い目標を設定して取り組む」「育児休業の取得促進のために、男性職員への働きかけや情報提供など、より効果的になるように工夫したい」旨の前向きな答弁をいただきました。

公共施設への宅配受取ロッカーの普及拡大について

個人質問にて「区役所や支所への宅配ボックスの設置」「名古屋市営地下鉄徳重駅以外の駅での宅配受取ロッカー設置」をご提案しました。
スポーツ市民局長からは、「設置ニーズを把握するとともに、区役所と宅配ロッカーの設置について議論したい」旨の答弁をいただきました。また交通局長からは、「他の駅への設置拡大については、事業者の意向やお客様の要望などの状況を踏まえつつ、設置の可能性について引き続き検討したい」旨の答弁をいただきました。

粗大ごみ収集の申込みにおけるインターネットの利用促進及び新たな受付システムについて

個人質問にて「チャットボットを利用した、名古屋市公式LINEでの粗大ごみ収集の申し込みの導入」をご提案しました。
環境局長からは、「市民の皆様が利用しやすい仕組みづくりは必要だと考えており、今後は他都市の利用状況も調査しながら検討していく」との答弁をいただきました。

新型コロナウイルス感染症対策における積極的疫学調査について

名古屋市における新型コロナウイルス感染症対策における積極的疫学調査について、今後の方針等を個人質問しました。
健康福祉局長からは、「引き続き、感染動向を注視し、クラスターを発生させない迅速な対応や健康観察など、市民に寄り添った丁寧な支援に、保健センターも本庁コロナ本部も一体となって取り組みたい」旨の答弁をいただきました。

コロナ禍における自殺対策について

コロナ禍において女性や小中高生の自殺者が増えている状況に対する、名古屋市の対策を個人質問しました。
健康福祉局長からは、「女性も含めた自殺対策を総合的に進めていきたい」「関係機関との連携を図りながら、児童生徒が早期に適切な機関につながれるよう取り組みを進めたい」旨の答弁をいただきました。また教育長からは、「自殺予防授業の充実に向けて取り組んでいきたい」旨の答弁をいただきました。

名古屋市職員採用試験への適性検査の導入について

「名古屋市職員採用試験への適性検査の導入の検討状況」について個人質問をしました。人事委員会委員長からは、「適性検査のうち能力検査は、導入効果について調査中。従来の試験にとらわれることなく、今後も不断に試験制度を改善していくことが必要であると認識し、採用試験を実施していきたい」「性格検査の導入については、費用対効果も含め、慎重に導入を判断する必要があると考えている」との答弁をいただきました。

コロナ禍における観光推進施策について

「コロナ禍における観光推進のための名古屋市の取り組み」について個人質問し、「近場を旅行するマイクロツーリズムの推進」をご提案しました。
観光文化交流局長からは、「国の方針として、今後は県をまたいだ移動も再開となる見通しである。これまで以上に観光需要を取り込めるよう、マイクロツーリズムの推進から、より幅広い国内需要をターゲットにした観光推進に向けて舵を切っていきたい」との答弁をいただきました。

名古屋市の業務・政策へのドローンの活用について

名古屋市の業務・政策へのドローン活用について「最先端モビリティー都市の実現に向けた活用」「ゴミ置き場のカラス被害対策における活用」「街路樹のムクドリ対策への活用」を個人質問にてご提案しました。
河村たかし市長からは「できる範囲でなるべく早くチャレンジし、ビジネスを育てていきたい」との前向きな答弁をいただきました。

事業者向け防災意識の向上策について

「事業者に向けた防災意識の向上策」について、個人質問を行いました。
防災危機管理局長からは、「経営者団体との連携・協力による働きかけを進める」「各局にまたがる企業防災の取り組みの連携を深める」「全市一丸となって事業者の防災意識の向上を図りたい」との答弁をいただきました。